これは、屋外にある水道ですが、水抜き機構が組み込まれています。
ハチがとまっているところを回すだけで水抜きができるんです。
寒冷地ならではの設備です。
さて、道の駅をあとに県道に出ましょう。
このあたりでは、風力発電で標識を表示する仕組みがよく見られます。
県道をしばらく南下し、看板を目印に左折します。
そこからさらに数キロ走ると、右手に鹿公園。
野生の鹿を育てたのが始まりと言われています。